運営メンバー

池田雅之(ちゃんまさ)

幼児教育や介護の仕事に携わる、郡山市在住の社会福祉士。

放射能について不安を感じ、近所の開成山公園のホットスポットの測定風景を動画にして、みんなと情報共有しています https://www.youtube.com/watch?v=EzZTOZAt3vQ

梅津俊也(ウメ)

郡山在住8年目のおっさんです。

産まれてから引っ越したのは4回、 “故郷”というものに実感がありません。

「郡山が“故郷”にできるかな?」 と思っていたところの原発事故。

また“故郷”はできないのかなと、 悩み続ける50代です。

復活出来る方法があるのなら、 市民のみんなで変えていける事を願ってます。

 

 

 

神谷正光(カミ)

普段は東京で臨床心理士として仕事をしています。

この肩書きを用いた「被災地支援」とは違った形で、東北と関わる機会を模索していて「郡山対話の会」と出会いました。

自分自身の地元とのつながりが年々希薄になる中、この会に関わっているのも縁と巡り合わせの賜物だなとの思いを強くしています。

 


桐山雄大(タケ)
20代後半からアーノルド・ミンデルに師事。

311後は、毎月のように福島に入り対話の場をつくる。

飯舘村「かすかだりの会」同人。湧式呼吸法インストラクター。

佐久間香里(カオリン)

生まれも育ちも郡山の、8歳5歳の男児の母。震災後様々な違和感を抱えたまま過ごす中、”郡山対話の会”に出逢う。「ふつうのお母さんだからこそ」の視点と共に、まるで違った視点も大切にしたいと願い、ちいさな声に光をあてるチャレンジを続ける。

 

佐藤泰幸(ヤス)

仙台市在住。会社員。震災後、縁があって郡山の仲間に出会い、一緒に活動をしてきました。

この地で出会った仲間と、オープンフォーラムを開くことを楽しみにしています。

 


佐藤正助(マッケ)

40年以上前、「仮説実験授業」に出会いました。常識にとらわれず、あらゆる問題に予想(仮説)を立てて、それを確かめてみる(実験)という「科学的なものの見方」の必要性を痛感。図書館、公民館などで大人と子ども向けの「科学実験教室」を楽しんでいます。郡山在住。

 

 

山田主規(カズ)

関東を中心に、福島県においても多数の企業の再建、活性化を手掛けてきたビジネスコンサルタント。

サーフィンがライフワーク。